多言語対応

ODCアプリケーション/O11モジュール内に実装された画面や処理内容を複数の言語に対応させる機能。ラベルなどの静的なテキストは、自動で抽出されたリスト上で翻訳先の言語ロケールと翻訳後テキストを設定することで翻訳できます。また、GetCurrentLocale関数を利用することで、エンドユーザーの設定言語に最適な処理内容を分岐させることができます。エンドユーザー自身の言語ロケールの切り替えは、SetCurrentLocaleシステムアクションで実現できます。